監督・撮影・編集: 釣崎清 (つりさききよたか)
1966年富山県生まれ。AV監督を経て死体写真家となる。
1995年NGギャラリーにて初個展。世界各国の無法地帯や紛争地域を渡り歩き、これまで撮影した死体は1000体以上。主な著書に『ハードコア・ワークス』(NGP)、『死体に目が眩んで』(リトル
・モア)、『ファイト批評』(アイカワ・タケシ氏との共著/洋泉社)がある。釣崎は1995年にコロンビアはサンタフェデボゴタの無法地帯、カルトゥーチョのエンバーマー、オロスコに強い印象を受け、3年に渡って取材を敢行、血と暴力の本質にせまる問題作『死化粧師オロスコ』を完成させた。
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釣崎清隆 公式サイト - www.tsurisaki.net