釣崎清隆監督作品『死化粧師オロスコ』
View pages in English
home『死化粧師オロスコ』作品紹介『死化粧師オロスコ』作品紹介商品購入(別ウインドウで開きます)BBS(別ウインドウで開きます)リンクお問い合わせ


監督・撮影: 釣崎清隆

撮影協力: アルバロ・フェルナンデス・ボニージャ


編集: 三枝進・釣崎清

 

制作: オロスコ製作委員会

制作協力: V&Rプランニング

著作・販売: ゼンシン

 

 

 


釣崎清隆


監督・撮影・編集: 釣崎清 (つりさききよたか)

1966年富山県生まれ。AV監督を経て死体写真家となる。

1995年NGギャラリーにて初個展。世界各国の無法地帯や紛争地域を渡り歩き、これまで撮影した死体は1000体以上。主な著書に『ハードコア・ワークス』(NGP)、『死体に目が眩んで』(リトル ・モア)、『ファイト批評』(アイカワ・タケシ氏との共著/洋泉社)がある。釣崎は1995年にコロンビアはサンタフェデボゴタの無法地帯、カルトゥーチョのエンバーマー、オロスコに強い印象を受け、3年に渡って取材を敢行、血と暴力の本質にせまる問題作『死化粧師オロスコ』を完成させた。


⇒ 釣崎清隆 公式サイト - www.tsurisaki.net www.tsurisaki.net

Alvaro Fernandez Bonilla

撮影協力: アルバロ・フェルナンデス・ボニージャ(Alvaro Fernandez Bonilla)

1962年コロンビア、カリ生まれ。死体写真家。

1994年に日本で出版された死体写真集『SCENE』(桜桃書房)の写真は彼の作品である。しかしアルバロの「ア」の字のクレジットもない。釣崎は『SCENE』に表現されたコカイン戦争の暴力に魅せられてコロンビアに導かれ、それを撮影した本人とは知らずにアルバロと出会い、親友となった。そして間もなく彼にフロイラン・オロスコを紹介されるのである。

 


プライバシー・ポリシー特定商取引法に基づく表示
Copyright (C) 2005 Tsurisaki Kiyotaka All Rights Reserved.